Iconic Oneはページスピードスコア95点以上で高速表示

Iconic Oneはページスピードスコア95点以上で高速表示

適切な SEO を実装してコンテンツのランク付けを高め、AIOSEO や YOAST SEO と互換性があります。 あなたはコードに触れることなく、テーマを設定することができるライブカスタマイザーで、簡単にロゴをアップロードし、背景色、フッターテキスト、ソーシャルメディアの URL を変更することができます。 最新の HTML 5、CSS3、WordPress のネイティブ関数を利用して、あらゆるブラウザーでうまくいくような素晴らしいものを作成します。

Iconic One

Iconic Oneはページスピードスコア95点以上で高速表示

Iconic One

テーマの名称「Iconic One」
最終更新日September 16, 2022
Version2.5
インストール数10,000+
WordPressバージョン4.7以降
PHPバージョン5.2.4以降
Iconic Oneの概要 2022年12月現在

カスタマイザー

Iconic Oneのカスタマイズ内容は以下のようになっています。

Iconic Oneはページスピードスコア95点以上で高速表示
Iconic One のカスタマイザー
サイト基本情報
  1. サイトのタイトル
  2. キャッチフレーズ
ロゴ画像を指定できる
背景色を指定することができます
SNSTwiter,Facebook,rssのURLを指定できる
投稿設定
  • ホームページに抜粋を表示、チェックを外せば完全に投稿ページを表示できる
  • ホームページに日付/著者バーを表示
  • ホームページにカテゴリーを表示
  • ホームページにタグを表示
  • 発行日を最終更新日で置き換える
背景画像背景画像を指定できる
ホームページ設定表示を最新の投稿か固定ページする
Iconic One のカスタマイザー

ウィジェット

Iconic Oneのウィジェットエリアはメインサイドバーのみになっています。

ウィジェットとは記事一覧やコンテンツなどの機能を持ったプログラムのこと。ヘッダーやサイドバー、フッターなどのウィジェットエリアと呼ばれる場所に配置されます。検索ボックスやメニュー、カテゴリやタグ、最新の記事、カレンダーなどの機能をドラッグ&ドロップで簡単に実現できます。

WordPressテーマ

WordPressのテーマとは、サイト全体のテンプレートのことです。テーマは複数のファイルの集合体で、デザインなどの内容が一式セットになっています。そのため、テーマを変更すれば複雑な処理を行うことなく、デザインや構成、機能などを変えることができます。テーマは、インターネット上で無料ダウンロードできるものから、有料で販売されているものもあります。自分で作成したテーマをアップロードして使用することも可能です。

WordPressテーマの種類

WordPressには大きく分けると有料テーマと無料テーマの2種類があります。一般的には無料テーマは無償で利用でき、開発者のサイトなどからダウンロードすることで利用できるようになっています。無料で利用できるテーマには、wordpress.orgのテーマディレクトリからダウンロードできる公認テーマもあります。

WordPress公認テーマ

wordpress.orgのテーマディレクトリには役10,000に及ぶテーマがあり自由に選ぶことができます。公認テーマはwordpressによって審査され、安心して利用することができるといえます。半面、デザインや機能は育て上げる面もあり初心者にはハードルが高いかもしれません。サポートはありませんのでwordpress.orgやネットから情報か自力で解決しなければなりません。

無料テーマ

無料とは思えないほど機能やデザインが充実しているテーマもあります。ただ、無料がゆえに途中で更新がストップしたり、開発が終了されることもあります。無料テーマは開発者の宣伝目的や有料版へのステップとして提供されていることもあると認識しておきましょう。

有料テーマ

デザインや機能面に優れサポートも充実しているのが有料テーマの強みです。10000円~20000円前後で入手することができ、WordPressを使って収益を考える副業やビジネスをしたい方にはこちらがよいかもしれません。

テーマの更新

テーマの更新には、機能の追加・変更などのほかに、セキュリティ向上や不具合の修正なども含まれるため、常に最新の状態にアップデートしておくことです。

テーマを更新すると、カスタマイズは初期化してしまいます。更新する度にカスタマイズし直すのは手間がかかるので、「子テーマ」の利用が推奨されています。子テーマを作る理由はテーマを直接カスタマイズしてしまうと、テーマのバージョンアップによって変更した内容が上書きされてしまうからです。子テーマは、親テーマの機能やスタイルを引き継いでいます。子テーマにカスタマイズを加えておけば、テーマを更新した後もカスタマイズした状態をそのまま引き継げます。