【決定版】THE THORのカスタマイズ・基本設定を初心者向けに分かりやすく解説

目次
WordPressテーマ「THE THOR(ザ・トール)」のカスタマイズ方法を初心者にも分かりやすく徹底解説!基本設定からデザインの変更、サイトの高速化設定まで、理想のサイトを作るための手順を網羅しました。この記事を読めば、あなたのサイトが劇的におしゃれに進化します。
主なカスタマイズ方法
THE THORは、デザインの着せ替え機能や、管理画面(カスタマイザー)からの細かな設定変更が豊富で、初心者でもカスタマイズしやすいのが特徴です。
主なカスタマイズ方法と設定できる項目をまとめます。
1. デザイン着せ替え機能(推奨)
デモサイトのデザインを丸ごと自分のサイトに適用できる機能です。
- プラグインのインストール: 「Customizer Export/Import」というプラグインをインストールして有効化します。
- 着せ替えファイルのダウンロード: THE THORの公式デモサイトから、適用したいデザインの「スタイルダウンロード」ボタンをクリックしてファイルをダウンロードします(.zipまたは.datファイル)。
- インポート: WordPressのダッシュボードから「外観」→「カスタマイズ」→「エクスポート/インポート」に進み、ダウンロードしたファイルをインポートします。
- 注意点: 設定が上書きされるため、事前に設定を済ませている場合はバックアップをとるか、設定前に着せ替えを行うことをおすすめします。デフォルトデザインに戻すファイルも公式マニュアルからダウンロードできます。
2. WordPressカスタマイザーからの設定
ダッシュボードの「外観」→「カスタマイズ」から、色、レイアウト、フォントなどの詳細な設定を変更できます。
- 基本設定: テーマカラー、全体の背景色、投稿内のテキストリンクの色などを設定。
- レイアウト設定: 2カラム/1カラムの選択、サイドバーの位置などを設定。
- ヘッダー/フッター設定: ロゴ画像、メニュー、フッターのデザインなどを設定。
- 投稿ページ設定: 目次の表示方法やデザイン、記事タイトルのデザイン(ノーマル、バイラル風など)などを設定。
- パーツスタイル: 見出しのデザイン(H2, H3など)、ボックスやボタンなどの装飾パーツのデザインを設定。
3. ウィジェットの利用
記事一覧や広告、プロフィールなどのパーツを、サイドバーやフッターなどの指定された場所に配置できます。「[THE]広告」や「[THE]スタイルテキスト」など専用のウィジェットが豊富に用意されています。
4. 追加CSS
カスタマイザーの「追加CSS」や、テーマエディターのstyle-user.cssファイルにCSSコードを追記することで、さらに細かいデザイン調整(目次の罫線、記事カードのレイアウトなど)が可能です。
初めにチェックしたいおすすめ設定
| 設定項目 | 主な内容 | 設定場所 |
| テーマカラー | サイト全体で使われるメインカラーの指定。 | 外観 > カスタマイズ > 基本設定 > 基本スタイル設定 |
| レイアウト | サイト全体のカラム数(1 or 2)とサイドバーの位置。 | 外観 > カスタマイズ > アーカイブページ設定 > レイアウト設定 |
| 目次設定 | 目次の自動表示設定やタイトル、デザイン。 | 外観 > カスタマイズ > 投稿ページ設定 > 目次設定 |
| 見出しデザイン | H2, H3などのデザインテンプレートの選択。 | 外観 > カスタマイズ > パーツスタイル[THE] > 見出し設定 |
| SEO高速化 | CSSや画像の非同期読み込み、HTML圧縮など。 | 外観 > カスタマイズ > SEO設定[THE] > 高速化設定 |
テーマカラーの変更手順
WordPressテーマのTHE THOR(ザ・トール)のテーマカラーを変更する方法は、主に「基本スタイル設定」から行います。
基本的なサイト全体のテーマカラー(メインカラー)の変更は、以下の手順で行います。
- WordPressの管理画面にログインします。
- 「外観」 > 「カスタマイズ」をクリックします。
- カスタマイザー画面で「基本設定[THE]」 > 「基本スタイル設定」に進みます。
- 「テーマカラーを指定」の項目にある「色を選択」ボタンをクリックします。
- カラーピッカーが表示されるので、お好みの色を選択するか、色の横にある入力欄にカラーコード(例:
#00a568)を直接入力します。 - 画面上部の「公開」ボタンをクリックして変更をサイトに反映させます。
テーマカラーが適用される主なエリア
この設定で変更したテーマカラーは、サイト全体の統一感を出すために、以下のような複数の場所に適用されます(テーマのデザインにより異なります)。
- ヘッダーの背景カラー
- ウィジェットの見出し背景カラー
- カテゴリー名の背景カラー
- タグ管理のボタンカラー
- アイキャッチ上のカテゴリーカラー
その他の色の変更
テーマカラー以外にも、以下の場所の色を個別に設定できます。
全体の背景色
- 「外観」 > 「カスタマイズ」 > 「基本設定[THE]」 > 「基本スタイル設定」に進みます。
- 「全体の背景色を指定」の項目で色を選択・指定します。
ヘッダーの背景色
- 「外観」 > 「カスタマイズ」 > 「共通エリア設定[THE]」 > 「ヘッダーエリア設定」に進みます。
- 「ヘッダーの背景色を設定」の項目で色を選択・指定します。
ボックスやボーダーの色
投稿内のボックスやボーダー、サブタイトルの色を変更したい場合は、通常は以下の設定で行います。
- 「外観」 > 「カスタマイズ」 > 「パーツスタイル設定[THE]」 > 「ボックス設定」や「その他エディタ用パーツ設定」
💡 補足: THE THORでは、記事内の特定のパーツの色を変更するために、CSSファイル(子テーマの
style-user.cssや「追加CSS」)にカラーコードを指定したCSSを追記するカスタマイズが必要になる場合もあります。
目次のデザイン
THE THORは、デフォルトで目次機能を持っているため、プラグインなしで目次を表示・設定できます。目次のデザインをカスタマイズする主な方法は、「追加CSS」にコードを記述することです。
主な目次設定とデザインカスタマイズ
- デフォルト設定
- 設定場所: 「外観」→「カスタマイズ」→「投稿ページ設定[THE]」→「目次設定」
- 設定内容の例:
- 目次を表示するか選択: 「表示する」を選択
- 目次を表示するための最小見出し数
- 目次に表示する見出しのレベル(h2〜h5など)
- 目次パネルをデフォルトで閉じておくか
- デザインカスタマイズ
- 方法: 「外観」→「カスタマイズ」→「追加CSS」にCSSコードを記述する。
- デザインの例:
- ボックスデザイン: 背景色や枠線の色、角の丸みを変更する。
- フォント: Googleフォントなどを使用して、見出しのフォントを変更する。
- 色変更: タイトル文字、背景色、枠線色、リスト(リンク)の色を変更する。
- 他テーマ風: 人気テーマ(例:サルワカ風/SANGO風など)のデザインを模倣したCSSコードが公開されていることもあります。
- グラデーション: 背景にグラデーションを設定する。
記事のレイアウト
主な記事レイアウトと装飾に関する特徴は以下の通りです。
記事ページの基本的なレイアウト
- カラム設定の自由度:
- 1カラム または 2カラム を選択できます。
- 2カラムの場合、サイドバーの位置を右または左に設定可能です。
- ページの単位でサイドバーの有無を変更することもできます。
- メインカラムの横幅調整:
- 100%、1000px、900px、800px、700pxなど、メインカラムの横幅を設定できます(固定ページや投稿ページの設定による)。
記事内の装飾・パーツ機能
記事の読みやすさを向上させるための機能が「スマートエディター機能」として提供されています。
- 見出しデザイン: 53種類から選べる美しいデザインの見出しがあります。
- 記事パーツ:
- アイコン: 498種類のアイコンで記事を華やかに彩れます。
- マーカー、ボックス、ボタン、ラベル: デザインが豊富で、ワンクリックで設置可能です。
- プリセットパーツ: 口コミ、レビュー、会話風の吹き出しなど、便利なパーツが用意されています。
- カラム機能:
- 記事内で、文章やパーツを2カラムや3カラム、4カラムなどに分割して表示するレイアウト機能があります。
収益化・導線に関するレイアウト
- CTA(行動喚起エリア)の設置:
- 記事を読んだ直後のユーザーを誘導するため、記事下の目立つ位置にCTAを簡単に設置できます。デザインの種類もいくつか選べます。
- CTA管理機能を使って、複数のCTAを作成し、記事ごとに表示を切り替えることも可能です。
- 広告配置の最適化:
- インフィード広告やダブルレクタングル広告など、収益性の高い広告を記事に溶け込ませた形で、クリックされやすい位置に配置できます。
記事全体のカラム設定は、「外観」→「カスタマイズ」の「投稿ページ設定[THE]」や「固定ページ[THE]」の「レイアウト設定」から行うことが多いです。
「THE THOR」の運用に適したレンタルサーバー比較
WordPressテーマ「THE THOR」を快適に運用するために、ロリポップ(LOLIPOP)、ConoHa WING(コノハ)、KAGOYA(カゴヤ)の3社のサーバーを比較しました。THE THORは高機能なテーマであるため、特に処理速度と安定性が重要になります。
| 項目 | ConoHa WING | ロリポップ | KAGOYA |
| THE THORとの相性 | ◎ 最適 | △/○ 選択プランによる | ○/△ 選択プランによる |
| 推奨プラン | ベーシック以上 | ハイスピード以上 | S10プラン以上 |
| 表示速度 (Webサーバ) | 国内最速クラス (LiteSpeed) | スタンダード以下は遅め。ハイスピードは速い (LiteSpeed) | 速い (nginx/Apacheなど) |
| 料金 (月額目安) | 比較的高め (長期契約割あり) | 比較的安め (エコノミー〜スタンダードは非常に安い) | 中〜高価格帯 |
| 安定性・スペック | 非常に高い (高性能CPU/SSD) | スタンダード以下は低め。ハイスピードは高い | 高い (高性能CPU/SSD) |
| 無料独自SSL | あり (自動設定) | あり (自動設定) | あり (自動設定) |
| WordPress簡単インストール | あり | あり | あり |
| 無料お試し期間 | 14日間 | 10日間 | 7日間 (一部プラン除く) |
比較のポイントと結論
- ConoHa WING(コノハ)
- THE THOR運用における最もおすすめの選択肢です。
- Webサーバーに「LiteSpeed」を採用しており、国内トップクラスの高速表示と安定性を誇ります。THE THORの高機能を活かしきる環境が整っています。
- 特に「ベーシック」プランであれば、多くの個人サイトで快適に利用できます。
- ロリポップ(LOLIPOP)
- 「ハイスピード」プラン以上を選択すれば、ConoHa WINGと同様に「LiteSpeed」が採用されているため、THE THORでも十分な速度が期待できます。
- それ以下の「スタンダード」や「ライト」では、速度面でTHE THORのパフォーマンスを出しきれない可能性が高く、非推奨です。
- KAGOYA(カゴヤ)
- 安定性とインフラの信頼性が高いサーバーです。
- 「S10」プラン以上を選べば、高い性能でTHE THORを安定的に運用できますが、価格帯がConoHa WINGよりも高くなることが多いため、速度と価格のバランスを考えるとConoHa WINGに軍配が上がることが多いです。
結論として、速度・安定性・価格のバランスから、THE THORを快適に運用するなら「ConoHa WING」の「ベーシック」プランが最もおすすめです。
THE THOR(ザ・トール)とは
WordPressテーマ「THE THOR(ザ・トール)」は、「究極のSEO最適化テーマ」「国内トップクラスのデザイナーズテーマ」と謳われている、有料のWordPressテーマです。
主な特徴としては、以下の点が挙げられます。
- 強力なSEO対策:
- HTML5+CSS3による最新のコーディングや構造化マークアップに対応しており、検索エンジンから評価されやすい内部構造を徹底的に追求しています。
- テーマ自体に十分なSEO対策が施されているため、SEO対策用プラグインが不要になることもあります。
- 高速表示技術も多数装備されており、サイトの表示速度向上にも貢献します。
- 洗練されたデザイン:
- デザイン初心者でも簡単に美しいサイトを作成できる「デザイン着せ替え機能」が特徴です。
- プロがデザインしたデモサイトが複数用意されており、ワンクリックでそのデザインを自身のサイトに適用できます。
- 見出しデザインが豊富(53種類以上)で、アイコンも多数(498種類)標準装備されています。
- 集客・収益化支援システム:
- アフィリエイトやブログ運営に特化した機能が豊富に搭載されています。
- 成果を呼び込みやすいCTAエリアやインフィード広告の活用、ランキング作成機能など、収益化を強力に後押しする機能が充実しています。
- お問い合わせフォームや絞り込み検索機能もテーマ内に搭載されており、サイト運営に必要な機能がオールインワンで揃っています。
- 手厚いサポート:
- 操作マニュアルが充実しており、初心者でもわかりやすいと評判です。
- 会員限定フォーラムや無料バージョンアップ、メールサポートなども提供されており、購入後のアフターフォローも手厚いです。
THE THORは、特に「SEO対策を重視してアクセスを集めたい」「美しいデザインのサイトを簡単に作りたい」「ブログやアフィリエイトで収益化を目指したい」という方におすすめのWordPressテーマと言えるでしょう。
評価・特徴まとめ
| 評価項目 | 評価 | 概要・詳細 |
| 操作性 | △〜◯ | 設定項目が非常に多く、初心者には難解。 ただし、デザインの「着せ替え機能」を使えば、ワンクリックでプロ級のサイトを構築できる点は優秀です。管理画面が独自仕様のため、慣れが必要です。 |
| SEO対策 | ◎ | 国内トップクラスのSEO機能。 構造化マークアップや高速表示(PWA対応)など、外部プラグインなしで完結する設計です。検索上位を狙うアフィリエイターから根強い支持があります。 |
| サポート | ◯ | 会員限定フォーラムとマニュアルが基本。 不具合や使い方の疑問はフォーラムで解決できますが、個別メールサポートのような手厚さはありません。ユーザー同士の知見共有が主な解決手段です。 |
| 将来性 | △ | ブロックエディタへの対応が課題。 現在のWordPress標準である「ブロックエディタ(Gutenberg)」への最適化が他の競合テーマ(SWELL等)に比べ遅れており、クラシックエディタ推奨の状態が続いています。 |
THE THOR (ザ・トール) 商品構成
主な商品構成は、テーマ自体とその付随サービスから成り立っています。
具体的な「テーマ&サポートプラン」の構成要素を以下の表にまとめました。
| 構成要素 | 詳細 |
| WordPressテーマ一式 | 親テーマと子テーマが含まれます。 |
| インストール時メールサポート | 初心者の方でもスムーズに導入できるよう、インストールの際のメールサポートが含まれます。 |
| 会員限定サイト利用権 | マニュアル、フォーラム、メンバーズサイトへのアクセス権が得られます。 |
| マニュアル閲覧権 | テーマの使い方に関するマニュアルが閲覧できます。 |
| 無料バージョンアップ | テーマの無料バージョンアップが提供されます。 |
テーマに標準装備されている主な機能・デザインパーツ(抜粋)
ザ・トールは、記事作成を強力にサポートする豊富なデザインパーツや機能が標準で搭載されているのが特徴です。
| 機能/パーツ | 概要 |
| 見出しデザイン | 53種類のデザインと無制限の配色パターン |
| アイコン | 498種類を標準装備 |
| マーカー | 6種類のカラーと3種類の太さ |
| ボックス | 10種類(色やデザインのカスタマイズ可能) |
| ボタン | 10種類(色やデザインのカスタマイズ可能) |
| ラベル | 10種類(色やデザインのカスタマイズ可能) |
| レビューボックス | シンプルなまとめを作成できる便利パーツ(背景スタイル・ボーダースタイルの2種類) |
| シェアボタン | 11種類のデザインが用意されており、記事の上下の目立つ位置に配置可能 |
| 着せ替えデザイン | 複数のレイアウトパターン(9種類のデザイン例など) |
| レイアウト設定 | 1カラム/2カラム、サイドバーの位置、カラム幅などを設定可能 |
THE THOR(ザ・トール)の価格
THE THORには、テーマ単体のプランと、サーバーやドメインのセットアップまで代行してくれるプランの2種類があります。
THE THOR 価格一覧
| プラン名 | 税込価格 | 内容・特典 |
| テーマ単体プラン | 16,280円 | ・テーマ本体(親テーマ・子テーマ) ・会員限定サイトの利用権 ・無料バージョンアップ |
| らくらくサーバーセット | 30,140円 | ・テーマ単体プランの内容すべて ・サーバー(1年間分) ・ドメイン(1年間分) ・インストール代行サービス |
購入前に知っておきたいポイント
- 追加費用なし: 一度購入すれば、月額費用などはかかりません。
- 複数サイト利用OK: 1回の購入で、自分(購入者本人)が運営するサイトであれば無制限にインストール可能です。
- サポート体制: インストールが完了するまでの「インストール調査員」という無料サポートが付いています。
- デザイン着せ替え機能: プロがデザインした「デモサイト」と同じレイアウトをワンクリックで反映できる機能が無料で使えます。
注意点
以前はセットプランに「デザイン着せ替え設定代行」が含まれていましたが、現在は「サーバー・テーマのインストール代行」までとなっている場合が多いです。最新の詳細は公式サイトをご確認ください。
THE THOR(ザ・トール)の購入手順
THE THORの公式サイトから購入手続きを進めることになります。販売はインフォトップというASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)を介して行われるのが主な流れです。
基本的な購入手順は以下の通りです。
- THE THORの公式サイトにアクセスする。
- 公式サイト内にある「テーマを購入する」や「テーマをダウンロード」といったボタンをクリックし、購入ページ(販売ページ)へ進みます。
- 購入プランを選択する。
- テーマ&サポートプラン(自分でレンタルサーバーを用意する場合)
- らくらくサーバーセットプラン(サーバーとテーマがセットになっている場合)
- 「カードで購入する」などのボタンをクリックし、決済画面へ進みます。(銀行振込などの選択肢もあります。)
- インフォトップ(infotop)のページで、お客様情報(メールアドレス、パスワードなど)を入力し、会員登録またはログインを行います。
- 支払い方法を選択し、決済を完了させます。
- 決済完了後、インフォトップの購入者マイページからテーマファイルをダウンロードします。(通常は.zipファイル形式です。)
⚠️ 注意点
- 価格: 2025年11月現在、「テーマ&サポートプラン」は 16,280円(税込)などの価格が提示されていることが多いですが、価格は変動する可能性があるため、必ず公式サイトで最新の情報を確認してください。
- ダウンロード期限: インフォトップでは、購入から14日以内など、ダウンロード期間が設けられている場合がありますので、購入後は早めにファイルをダウンロードしておくことをおすすめします。
- インストール: ダウンロードしたテーマファイル(親テーマと子テーマ)を、ご自身のWordPressにアップロードして有効化する作業が必要です。
THE THORの公式サイトへアクセスし、購入ページの手順を確認しながら進めるのが確実です。

「SEO・デザイン・機能」のすべてを兼ね備えた、究極のWordPressテーマ
THE THORは「SEOに強く、収益化を目指すブログ・アフィリエイトサイトやWebメディアを、おしゃれかつ高速に運用したい」という方におすすめのWordPressテーマと言えるでしょう
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