WordPressテーマ公式「SiteOrigin Unwind」アフィリエイターにおすすめ

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SiteOrigin Unwind・アンワインドは、カスタマイズが充実しているのでオリジナル性にこだわりたいアフィリエイターにおすすめのテーマです。ディフォルトにはない Theme Settings や Page Template Setting がカスタマイズとして装備されています。

SiteOrigin Unwind(WordPressテーマ)

WordPressテーマ公式「SiteOrigin Unwind」アフィリエイターにおすすめ

SiteOrigin Unwind テーマ・ディレクトリ

「SiteOrigin Unwind」カスタマイザー

Theme Settings
  • 【Branding】
  • 【Fonts】
  • 【Header】
  • 【Navigation】
  • 【Icons】
  • 【Layout】
  • 【Blog】
  • 【Footer】
Page Template Setting
  • Blog page
  • Searc Results
  • Not Found
サイト基本情報 サイトのタイトルとキャッチフレーズを設定
色を選択
背景画像 メディアライブラリから背景画像を選択
メニュー Primary Menuで対応
ウィジェット
  • Sidebar
  • Footer
  • Masthead

カスタマイズの手順

カスタマイズするには下記の手順で行います。
  1. WEBサイトの構成を考える (※注1)
  2. 不要な機能を削除する
  3. 必要な拡張機能(プラグイン)を追加する
  4. グローバルナビゲーションやサイドメニューを作る
  5. TOPページを作る
  6. 会社案内ページを作る
  7. 事業内容ページを作る
  8. お知らせや、ブログ(製品やサービスをカテゴリーに構成する)を設置する

※ 注1)固定ページ・投稿ページのコンテンツを書き出す。そしてカテゴリーやタグを振り分ける。などの設計書・制作ガイドラインを作成しておくと作業をスムースに進めることができ、修正が発生しても最小限の工程で完結できるようになります。

ウィジェット

ウィジェットは以下のように3つで構成されています。

  • Sidebar
  • Footer
  • Masthead(ページ先頭部のヘッダーナビゲーション下コンテンツを配置できる)

WordPressテーマ「SiteOrigin Unwind」で使いたいプラグイン

WordPressの公式テーマは審査後公認され無料で利用できるようになります。公式テーマは基本部のみの配信のため拡張機能を利用したい場合はプラグインを導入することになります。

テーマの着せ替え

WordPressのテーマは比較的簡単に着せ替えることが可能で、新しいテーマをインストール&アップロード後有効化すればとりあえずWEBサイトにはなっています。注意したいのは、検索エンジンからの流入を重視している場合、着せ替え後一定期間で流入がダウンすることがあります。着せ替え後のコンテンツの修正が多岐にわたっている場合などはこの現象が顕著に表れることもあります。テーマを変更後はアクセス状況に注目し、どんなページ変化が生じているかを分析した方がいいかもしれません。

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